Adobe CC 2018出ました!直って欲しかったバグが直ってた!

イラレ2018出ましたね。
前回言ってた不具合(Illusrator CC→CS2orCS3で保存した場合の開けない不具合と解決策)解消してました!ありがとうございますありがとうございます!Adobe様!!
これでやっと2015から卒業できました!!

今回いろいろ変わっている上に、なんかめっちゃ軽くなってません?
書体選びする時めっちゃ軽っ!しかも書体名の上にマウスを置くと選択しているテキストが反映されます。この体験をした時に数日前にゲットしたRightFont(1ライセンス2台までのやつ)を買ったのを少し後悔しました・・・いや、いいんだ、今週15%オフだしGoogleフォントやAdobeフォントとリンクしてるしフォントのオンオフ簡単だし、リストやお気に入りできるしね。便利なのは変わりないさ。RightFontは近いうちにレビューしますね〜〜

話はイラレ戻して・・・
プロパティパネル、あともう一歩・・・って感じ。でもこれはすごい便利だと思うんで、これからどんどん改良していって欲しいです。というか、自分でカスタムできたら文句なしです。
プレビュー境界を使用、角を拡大・縮小、線幅と効果を拡大・縮小の3つがプロパティにあるのがすごいうれしいです。欲を言うと、私は整列パネルの等間隔に配布を多用するのでこれがコントロールバーかプロパティにあるとすごい助かる・・・

何気にうれしいのが、プロパティの変形の所にある水平と垂直の反転。

これ、オブジェクトの中心を軸に反転するんじゃなくて、基準点を中心に反転するんです!これはいいですよ!!!いちいちo→otionで中心点をクリック  とかしなくていいんです!

なんかまだまだよさそうな機能ありそうですね。わくわくしてきた!

Illusrator CC→CS2orCS3で保存した場合の開けない不具合と解決策

毎度言ってる気がするけど、お久しぶりでーす。
今回はおそらくほとんどの人に関係ないであろう情報を。

私が勤めている会社ではCS3が現役なのですが、マシンスペックがすごい低いのです。
なんとMac miniの一番安いやつなのですよ。しかも社内ネットワーク回線がすんごく遅いので、
データを開いたり保存したりするだけで数分かかるので、ストレスマッハ。
データによっては手のひらツールで移動するだけでプチフリします。
というか文字変換でスペースキーを押しただけでプチフリ・・・

なので自分のMacを会社に持ち込んで仕事する時もあるし、CCを契約してるので会社の自分のMacにもIllustratorCCを入れているのですが、CCで作った後にCS3で保存してCS3で開くと「メモリ(RAM)が足りないため、操作を完了できません。」とエラーが出るではありませんか。

 

最初はよくわからなかったのですが、
いろいろ検証してみた結果、CC→CS3で保存するとCS3で開こうとした時にエラーが出て開けないようです。ちなみにWinのCS6では開けました。

Adobeに問い合わせしてみると、Adobe側でも問題を把握しているみたいでした。
CS2に落とした場合でもCS2で開けなくなるようです。

解決策は、
・CS2、CS3で開きたい場合はCS以下に落とす
・2015以下(2015.3はエラーでます)の最新ではないイラレを使う
しかないようです。

この問題が解決されないと、私はいつまでたっても最新版のIllustratorを使えないので
Adobeさん、困っているので早くバグを直してください・・・

 

AdobeCS5.5ポチった (*´∀`*)

私は今学生なのですが、普通の学生じゃなく、職業訓練校に通ってます。 学校が2/1までで中途半端なんですが、入校時から迷ってる事がありました。 学割でCS5.5 DesignStandardを買うかどうかをずっと考えていました。 もしくは単品アップグレードできるように、使うPhotoshopとIllustratorを単品で買うかでずっと悩んでいました。 Continue reading